台湾、中国、及び日本の麻雀工場へ実機作成の相談を致しておりますが、当方非常に小規模の団体である為、ロット等でやや難航致しております。特に日本の麻雀工場様においては、2024年時点では数量や技術的には製造可能ということでしたのでまずお試し生産からという話で交渉して参りましたが、ここ数か月で状況の変化があり、日本産麻雀そのものの需要や工場の稼働状況の理由で対応が難しいということのようです。出来れば日本産で製造できればと言う声もございましたが、引き続き他の製造メーカー様に交渉をして参ります。

非常に時間がかかってしまっており大変恐縮ですが、実機製造が可能になりましたら、改めて当ホームページにてご案内をさせて頂きます。

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